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春・花小説企画[その3]/読書感想文な~り


その3
花企画3+

『小説家になろう』発
春・花小説企画
(2009.4/1~4/15開催*終了)

企画先はこちらからです

・ ・ ・ ・ ・ ・



企画はとうに終わってしまいましたが、読書感想文を書こうと始めから思っていましたので、作家様の感想欄で各、お邪魔してきました(はっはー汗)。
たいしたものでもないのですが、読む、書く、これも練習です。こうして企画ものがあるたび参加してみようと思い発つのは、やはり書いてばかりでは世界が閉ざされてしまうから。自分のためですね。

まあ、音楽でも聴きながら、のんびりとマイ・ぺースで書いていきます。
隠れた名曲・ロックバラード。切ないでっさ、B'zの『春』。
歌詞も超いいです。







始める前にちょこっと。
書くのは、あくまでも『感想』です、『評価』ではありません。視点は子どもで、つまり面白かったか、つまらなかったか、何を思ったか、想像したか、連想したり感じたり思いだしたか、とか。純粋な、“読んで”“受けて”の感想ですね。お相手様は作家様ですので、対等にも見ています。
作り手からの大人視点はできるだけ避け、先入観も捨てて、主観で述べるように。
そんな感じで、書きます。というか、書いてきました(徹底してはいませんが)。
ここに載せるのは、作家様宛てに書いてきた自分の感想の、コピペ+αです。
誤字脱字や語彙重複といった作法的なことにはあんまり触れません(目を瞑ってます 汗)。読後感、内容/テーマ性、構成とかいった中身なものを重視して読み解けるように努力します。

……とまあ、そんな感じで、あとはマイペース・マイペース(笑)。

(- -)んじゃま、感想ヘボいけれどいってみようか。ヘボいヘボい。

タイトル:
作者名:
感想+α:
小説URLは張りませんので、すみませんが読みたい作品がありましても企画サイトからお越し下さいまし(上記にあります)。なかには、今後に削除されているものもあるかもしれませんので、それはご理解下さい。

小説感想は短編作品のみです。長編は……いつか全部を読めるようになってやる(涙)。
ちなみに感想はコピペで作家様宛てに書いてありますので、話しかけ口調です。ネタばれもありますので、ご注意下さい。




タイトル:ライラック
作者名:尚文産商堂

感想:
 こんばんは。執筆おつかれ様です。拝読させて頂きました。
 うわぁ直球ストレートだ彼。展開裏切らないですね。そこがよかったかもです。
 絵を描き始めてから完成までと同時進行で2人の愛が形成されていくわけですね……とか言ってみましたが、言ってみただけです。
 案外、花言葉が出来た経緯(どうやって出来たかはわかりませんが)を考えると、やがては愛の告白のひとつでもさせちゃうような物質か力がライラックにあるのかもしれないですね、と。これも言ってみただけです。

 なんという駄文感想……失礼しました。
 あとの未読の作のも、順を追って読ませて頂きますね。ではでは。

 ・ ・ ・

タイトル:恋占い
作者名:尚文産商堂

感想:
 こんにちは。遅くになりましたが、2作目、拝読させて頂きました。失礼します。
男の子が花、という発想がよいですね。面白いです。それからどうなっちゃうんだろうなと最後まで楽しみになりました。お主は四次元ポケットでも持っているのかと、随時花を常備している主人公がまた面白いですね。
 でも、最後で彼が「経験さ」と言ったあたり……年寄りかい、とツッコんでしまいました。お許しを。
 それではまた雑で簡単な感想でしたが……失礼しました。

 ・ ・ ・

タイトル:アジアンタムのような恋がしたい
作者名:尚文産商堂

感想:
 こんにちは。3作目、拝読しました。執筆、お疲れ様です。
 赤面しますね。純愛なので(笑)。これぐらい堂々とやってくれた方が逆に清々しくなります。
 しかし、他の方が仰っています通りに、ちょっと心情面ではついていけない(入れきれない)感がありました。あっさり終わってしまうのが、もったいないですね。お話全体が硬い印象を受けてしまいました。ですが題材の花(じゃないのを持ってくるあたり、いいですね)を織り込んで中盤で彼が「俺達が無邪気に恋していたあのとき…」と話している所。タイトルもそうですが、ぐっときました。ここが話の要となる所だと思いますが、強く表れていて、よかったと思います。……いいなぁ、純愛。
 ではではすみません、思うままに書いてしまいましたが……これからも執筆、頑張って下さい。
失礼致しました。

 ・ ・ ・

タイトル:人嫌い
作者名:尚文産商堂

感想:
 こんにちは。読ませて頂きました。
 ヘクソカズラ……気になる花ですね。なので、ついつい読み終わった後に調べたくなりました。なるほど、言われてるほど臭くもないのに誤解されている花なんですね。いい素材を見つけてきたんだなあと感心してしまいました。人嫌い、の他に『誤解を解きたい』という意味もあるらしいと聞いて、ますますこのお話に深みが増したように感じました。ほんと、ちょっとしたきっかけで、人は前向きになれるはずなんですけれどね。そんなことを思いました。ほんのちょっとのきっかけ、このお話との出会いも、ということになれば、いいですね。
 簡単な感想でしたが、失礼致しました。ヘクソカズラに光あれ(笑)。

 ・ ・ ・

タイトル:小さな幸せ
作者名:尚文産商堂

感想:
 こんにちは。5作目、読ませて頂きました。
 よく菜の花が咲き乱れる草原を昔から目にします(まあ、こちらは田舎なので)。その群の風景を思い浮かべながら読みました。小さな幸せ、まさにその通りですね。身近すぎて感じにくいかもしれませんが、仕事の忙しいさなかのちょっとした休憩のときなんかに、そっと感じたいものです。花言葉を聞くと、菜の花がとても可愛らしくなってきました。
 それでは、なんと5作も! 執筆、お疲れ様でした。5作とも短いお話でしたが、色んな花を読ませて頂きまして、ありがとうございました。これからもご執筆、頑張って下さい。


 ・ ・ ・

5作総感想:
 このなかで1つをすすめて選ぶとしたら、『人嫌い』かな。あとのは、特定の花でなくても話はどうとでも構成できる気がするし印象に残らない。書き方に硬い印象を受けてしまうせいか、移入がしづらい面もあったけれど(特にアジアンタム)、恋愛表現が難しかったのかな? と思ってしまった(作家様の返しコメントからでもちょい窺えた)。
 でもチャレンジしようというのには好感。これからも頑張ってほしい。

 男が書くのと女が書くものって、どうしてこうも違うんだろうな。読んでいてすぐ分かってしまう。高校生のとき、何でか知らないけれど読んでくれって男子が持ってきた作品を読んで、あまりのピュアさに笑えて噴き出してしまったのを思い出す……あれは間違いなく相手の男子のハートをざっくりやったと思う、……かなり反省している(苦)。漫画だったかな?
 どうでもいい話(汗)。




タイトル:アムネジア/アルストロメリア
作者名:chap.

感想+α:
 こんにちは。初めまして。企画参加者です。
 早速、企画小説を読みにと思いましたらば。いきなり妖怪ぬり壁にでも出会ってしまったような衝撃の心境です。
 独創、濃ゆいですね。私には受け入れ難くさっぱりわかりませんでした。なので細かくは諦めて、雰囲気で味わうことにしました。

 感触でいうとSF、文学、ホラーかファンタジーという強さの大きい順で感じました。凄く不明確、不明瞭に感じるのも、入り混じっているからでしょうし、哲学的な要素も充分にあると思います。私は大いに運動、起源的というか、精神論(という言葉)に惹かれましたが、その答え(まあ、作家様の解釈なり何なりという意味でして;)も明確ではないのでちょっとどうなのよう! とか勝手に息巻いてしまったりして(笑)。趣旨ずれでしたら、すみません。読み取れないで申し訳ないです。
 万人向けに考えていくというのもいいですが、独創性は失ってほしくないというのが一番の私の感想です。
 (評価点の星が今の時点で100というのも内容の割には少なく思えて何だかなあと思いましたので、感想だけにとどまらず、また勝手ながら星を私の基準点の3ですが付けさせて頂いております。しっかりと私の頭に読み取ることができれば、もう少し評価を上に上げたい所だったんですが……)
 今後の執筆、頑張って下さい。
 暴言極まりないかもしれない感想だったかもですが、これにて失礼します。読ませて頂きまして、ありがとうございました。

(追記):
 やっぱりもう一度読んでみても、正確に細かく話は掴めない。エルロイ、という言葉が評にありましたが、そういう先入観はとっとと捨てといて。
 難そうですが面白いですね。解説ほしいけれど(笑)。




タイトル:寧日
作者名:イリ

感想:

 こんにちは(こんばんはなのですがすみません汗)。拝読しました。失礼します。
 家は壊されてしまいましたが、家族のなかの繋がりを感じたようなお話でした。きっと誰にでも故人を偲ぶ機会は訪れると思いますが、いつ、どんな時でも胸を打って止みません。とても丁寧な文体と思い浮かぶ情景のなかで、自分にもあったような過去など色んなことを思い出させてくれるお話でした。そして自然と顔がほころびます。温かくなりました。

 私は道を歩いていて(田舎なんですが)、足元に咲いている雑草が好きです。図鑑を見なければ花言葉どころか名前も知ることもない花なんですが、そのなかにハルジオンもあったかもしれないですね。でも、貧乏草なんて誰がつけたのよう、ひどい(涙)。
 ではでは、執筆お疲れ様でした。感慨深いお話を、ありがとうございました。




タイトル:春、浅き春
作者名:古都ノ葉

感想:

 こんにちは。拝読致しました。あゆみかんです。
 手紙……ですね。すっきりとまとまったなかに、添え付けるように桃の花。感慨ふけってしまうような、幸せを感じたお話でした。
 なんとなく昭和くらいの話かな、と序盤で思ってしまったのですが、最後を始まりと同じく手紙で結び、「ああ、繋がっているんだな」と、「伝える」意識の大切さ、繋がりの大切さ。そこをとても強く感じとりました。こういうとたいそうなんですが、素朴で単純なほど、気がつかれにくいものですね。
 情緒的なお話、ありがとうございました。




タイトル:カクマの子
作者名:光太朗

感想:

 こんにちは。カクマの子、拝読させて頂きました。
 これは詩や、聞き語りのような仕上がりですね。大地の音楽がきこえてくるようです。カクマって何だろうなあと思わせて始まり、最後は短く締めくくる。無駄がない流れ、お見事だと思います。思うんですけれども。
 シンプルすぎて、もう少し話に膨らみが欲しかったかも……物足りないよお~(汗
 訳のわからん単純な感想で、とても失礼致しました。企画おつかれさまです(^ ^)。あと1作がまだ未読なので、読ませて頂きますね。




タイトル:ふじだな
作者名:黒い夢

感想:

 こんにちは。企画参加者です。読ませて頂きました。
 二度読みしました。一度めは単に感覚で味わい捉え、二度めは、謎解きを確かめるように読みました。最初に紫と聞くと高貴なイメージが浮かんだので、「ほほう?」と先の展開に興味がとても注がれました。それで、最後まで読み切ってみるとそうきたか、なるほど、と頷き。何やら醸しだす怪しげな空間を堪能することができました。う~ん、くらくら(笑)。

 秘密の花園みたいな素敵なイメージを見せて下さいまして、ありがとうございました。




タイトル:風車蓮
作者名:鋼玉

感想:

 こんにちは。拝読させて頂きました。
 とても内容に読み応えのあるファンタジーでした。この短編の短さの中でこのように重厚というか、濃密なものを書けるのは素晴らしいですね。中華風の設定や花言葉の設定がとても基盤として安定して、紅雨という女性の半生を追う形が引き立ちまして凄くかっこよかったです。女性、というのも憧れますね。苑攸との再会に関しましては、この含みを持たせた終わり方でよかったんだろうなあと思います。しかしうーむ、上手い。
 面白かったです。読ませて頂きまして、ありがとうございました。




タイトル:花形見―Forget-me-not
作者名:桂まゆ

感想:

 こんにちは。拝読させて頂きました。
 出掛ける際に、ポケットに入れておきたいような話でした。主人公の心の中にポッと明かりが灯される、素敵なお話。春らしい旅立ちで、とても読後感がよかったです。考えてみれば、わすれなぐさ、という名前のおかげで忘れられることがない花なんですよね。それって変な話です(笑)。面白いですね。
 情緒的なお話、読ませて頂きましてありがとうございました。ご執筆、これからも頑張って下さい。ではでは。

 ・ ・ ・

タイトル:白い追憶
作者名:桂まゆ

感想:

 こんにちは。2作目、拝読しました。
 なるほど、コメディ! ……随分と最後に納得してしまいました。白い追憶には本来、どういった意味が込められて作られたものなんだろうかと疑いたくなっちゃいます。私は苦手なのであまり飲みませんが、あげた可奈ちゃんの気持ちがわかりません(笑)。というより作者様、後書きでさらに笑ってしまいましたよ。消えた物語は果たして。
 ではでは、面白いお話、ありがとうございました。執筆お疲れ様です。

2作総感想:
 たぶんだけれど、好みというか、そのあたり似ている気がしたりする(何だとう)。重すぎたくないし、かといって笑えりゃいいかってそうでもない、でも明るい話を、そんな考えといいますか。あら上手く言えない(汗)。




タイトル:スプリング・エフェメラル
作者名:青蛙

感想:

 こんにちは。拝読させて頂きました。
 素敵だわカタタゴ様。何といじらしいことか(笑)。時間を越えてというより時間という存在がそこには元々なくて、まことの愛にうっとりとしてしまいます。いやぁ、お腹いっぱいになりました。理奈には理奈の、カタタゴ様のような出会いがこれからあるとよいですね。
 それでは簡単な感想で失礼致します。読ませて頂きましてありがとうございました。




タイトル:変わらない彼女、変わらない心。
作者名:界牢 天

感想:

 こんにちは。拝読しました。失礼致します。
 内容の割には、重くないファンタジーでした。間のコミカルな部分もバランスがとれて効いているのでしょう、そのすぐあとのシリアスへの突入に入り込めやすく、テーマとしているでありましょう不変の愛が印象強く残った感じです。ですが、(ここからはサラッと読み飛ばして下さい)後書きでも仰っている通り、結局何が言いたかったんだろうか、という感が残りました。せっかくなんですから、スターチスカでも最後にどっかで咲かせておいた方が主人公たちと不変が引き立ってきれいに収まったような気が致します。いえ、一参考程度です。勝手なことをすみません。

 永久不変、いいですね。ロマンなイメージが浮かびますが、幸せとなるか、そうとも限らない。死に関しては色々な見解などもあると思いますが、お互い滅びゆく、これも愛。もう少し掘り下げてもらってもいいかなと思ったんですが、あんまりすると重そうになってくるのでこのくらいでちょうどいいのかもしれませんね。ファンタジーのなかの儚い、美しいものを見たような気分になりました。

 それでは乱文でしたが失礼しました。これからもご執筆、頑張って下さい。読ませて頂き、ありがとうございました。




タイトル:君の純潔をボクに
作者名:碧檎

感想:

 こんにちは。拝読しました。失礼します。
 書き慣れてらっしゃいますね。短編らしく描写しすぎず書き足りないことなく丁寧で、最後にスパッと斬り込んでオチを放出されたようで、胸がスカッとした締まりでした。短編として全体的にみて、バランスがよい仕上がり。純潔の裏をかいたようなお話、とても面白かったです。でも彼、可哀そう。でもまあ、これも経験。女って裏があるのよ、ほほほです。
 ではでは、面白いお話を、ありがとうございました。




タイトル:からたち
作者名:上宮穂高

感想:

 こんにちは。拝読致しました。失礼します。
 ツボを突かれました。与謝野晶子。私は(そんなに深く詳しいわけではありませんが)好きです。
白いからたちに包まれた夜あたりで目頭が熱くなってしまいました。覚悟、響きますね。なるほど、こういう春というか、旅立ちという意味に於いて使い方があるんだなあと感心しました。からたち、恋歌、が想像をさらにかき立ててくれまして、流れるような文体に堪能致しました。晶子に憧れる主人公の気持ちがよく伝わってきて、最後に花。うまく花咲くといいんですけれどね……と余韻を残す読後でした。読みにくくなかったですよ。

 それでは、春企画に相応しいような織物のように滑らかなお話(例えすぎでしょうかね笑)、読ませて頂きありがとうございました。




タイトル:遠い記憶
作者名:飯野こゆみ

感想:

 こんにちは。拝読致しました。失礼します。
 香り、匂いの記憶って、不思議ですね。想像が生み出すものなのでしょうけれど、気分を変えられてしまいます。沈丁花は主人公にとって、どんな花なのか。花ことばのように、永遠に繋がっていくとよいですね。今度祖母の家に行く機会がありますが、目が見えにくいので、花を持っていくというのも手ですね。そんなことを思いつかせてくれました。でも大丈夫かしら嗅覚の方。
 それでは簡単な感想でしたが、読ませて頂きありがとうございました。




タイトル:ひかりの庭
作者名:金本ちはや

感想:

 初めまして、企画参加者です。読ませて頂きました。
 最初に思ったのは、魅せる文章力。うおー、堅く安定しているぜと圧倒されてしまいました。凄いですね。オレンジ(ちょっと反応 笑)にそんな言葉があったとは、驚きです。素敵な意味ですね、知って得した気分になりました。白百合の精の聡子さんの幸せを主人公たちだけでなく、こちらにも分け与えられたように感じました。ケーキも食べたい(笑)。
 まさにタイトルに通ずる通り、光のあるお話、面白かったです。読ませて頂き、ありがとうございました。




タイトル:雨あがりの坂道で
作者名:くずりんご

感想:

 こんにちは。拝読しました。失礼致します。
 透明感に包まれたお話でした。主点を僕、としながら、他の登場人物からの視点・情が交錯しているのですね。「僕」って誰なんだろうかと始め思いながら読み進めて行きました。最初「少女は~桜の蕾を交互に眺めて」という記述があったので、桜とかとは思わず「僕」は、仮にお化け(空気?)とでもしとこうと、想像しておいた感じです。ちょっと他登場人物を少女、彼女、女の子、女性、と、それぞれ誰を指しているのか頭にスッと入らない時やその他言い回しがあったので、若干読みづらさがありました。でも少々のそれは置いときましても、内容的には深いお話。それぞれがそれぞれ、何を思い、考え、悩み、過ごしてきたのか。傍観する者のなかにある何ともいえない空気、空虚、残されたもの。きっとそれは、日常のなかのどこにでも似たように存在するんでしょうね……なんて適当なことを色々と考えてしまいました。好き勝手なことをすみません(汗)。

 ではでは、ちょいと変な感想で申し訳ございませんでした。感慨的なお話をありがとうございました。これからもご執筆、頑張って下さい。失礼します。

 ・ ・ ・

タイトル:ろーりん
作者名:くずりんご

感想:

 こんにちは、読ませて頂きました。企画参加者です。
 ファンタジーというよりもホラー色でした。最初、回る、ってどういうことかなと先を楽しみに読み始めまして、最後まで主人公の生への執着心に目が離れませんでした。もう何とも言えないんですよね、って言うしかない結末ではありましたが、ならば主人公は一体どうしたら救われたのだろうかと、少し訴え考えさせられるお話でした。結末のように、これでよかったのかもしれないし、何か別の開く道があるのなら教えてほしいぐらいですね、ということで。暗いですが、でも頭に残ります。
あと、文章に不安定な所がありますので、時々読むのに止まり気味になってしまったのが少し残念です。流れ的には読みやすかったので、気をつけてみて下さい。
 それでは、ご執筆お疲れ様でした。読ませて頂きまして、ありがとうございました。




タイトル:白き小鳥たちは歌う
作者名:文樹妃

感想:

 こんばんは、拝読しました(やっとここまで来れました 汗)。失礼致します。
神話。そうとも言いますし、まるで何処かの舞台か劇を観客席で観ているようでいて、文体のためでしょう、淡々と物語の結末へと案内をされて、先へ先へと導いて行かれているみたいで滑らかでした。  前半では、カレンジュラとアリウムの2人が盛り上げて盛り上げてロマン……熱いですね(笑)。
 後半では、切なくてとても「罪」が胸に響きます。アリウムは本当にこのままでいいのだろうか。悩みますね。

 それでは、簡単な感想でしたが、考えさせてくれるお話、ありがとうございました。




タイトル:アイスランドポピーの神
作者名:小田中 慎

感想:

 短編、拝読しました。あゆみかんです、失礼します。
 長編の後で読もうと後回しにしていたのですが、なるほど、リラのお話と繋がっている(納得)。こちらも面白く読ませて頂きました。
 誰も助けてくれない、自分しかいない、なんて所、「そうなんだよね~」と頷いてしまったり。そうやっていつからか人生を悟ったみたいに自立心、意志でガチガチ人間みたくなってしまうという……本人にとったら、カミとでも何とでも好きに呼べばって、投げやりに思っていることでしょうね、たぶん。得なのか損なのか、よくわかりませんが。

 まとまりがない感想にこのままなってしまいそうで(汗)、これにて失礼します。ご執筆、お疲れ様でした。面白いお話、ありがとうございました。

 ・ ・ ・

タイトル:リラの花、咲く季節(とき)
作者名:小田中 慎

感想:

 どうも、こんばんは。企画ご執筆、お疲れ様です。『リラの花、咲く季節(とき)』、拝読しました。
 いや何かもう、面白かったです。時代背景やクロードがまず自分のツボに(笑)。どんどんと読み進めていくうちに、彼の運命はきっとそうなるだろうな……と、最期を迎える前に薄々と気がついていき、遣り切れなさ、儚さで胸がいっぱいになっていきました。時代という映画のフィルムの一部を映画で観ているような感覚で、終始読み進めて目が離せませんでした。
 自由や自立、その芽生えも逆境とか不満とか、不遇な境遇から生まれてくるものかなと思いますが、お祖母ちゃん(雅枝)はちゃんと自分で自分の人生の選択をし、選んだことに関してはきっと後悔をしない生き方をなされたんですね。憧れます。その意志も、学びからによって与えられて。発展的というか、建設的で明るく前向きなのが理想なのですが、なかなか周りへの真の理解も、受け入れも困難で問題ばかりが世のなか目についてしまいますね……なんて思考なことを考え最後、読了後に残っていた切なさと合わさって、感動してしまいました。一読者のたわごとです。それと、後書きに書かれていた花言葉を巧みに作中に入れてらしたのですね。
(^ ^;)忘れるところでした。

 それでは、面白い感動的なお話をありがとうございました。失礼致しました。

2作総感想:
 自分には両方面白かった。長編の保険に短編が書かれたということで、長編の後に短編を拝読。激動の時代を駆け抜けたか、巻き込まれた人物の心情が上手く、好みに合ったせいか、一気に読んでしまった。自由と自立、人生なんかも考えてしまいました。

 短編の方は方で、変わり種扱いの子の人物心情の表現が上手いのは、お得意なのかもしれないですね。読後が満足でした。




タイトル:瑠璃姫の物語~鈴蘭の咲く丘で~
作者名:AYAKA

感想:

 こんばんは。初めまして、企画参加者です。失礼します。
 しっかりと書き込まれたファンタジー、じっくりと読ませて頂きました。それで、他の皆さんとは逆のことを言わざるを得ないなあと(汗)思いますが、私は最初の部分の方が読みやすかったです。読みにくいと思われる説明的な文体は、私も雰囲気を出すためにとか地盤を固めて他を引き立たせたりとかで使います。だって現実にないものには説明が要りますもの、という言い訳です(笑)。恐らくは、読み慣れているとかいないとか書く人が少ないとか、後は好みの点ですね。
 それで、最後まで読み進めていくうちに2人に迫り移入していくわけなのですが、犠牲の上で成り立っている割にこの流れでは、ちょっとあっさりと終ってしまったかなという感が残りました。心情的な部分なので凄く表現が難しいんですが、私には最後あたりの方が淡々と綴る説明文のように見えてしまったのです……ってやはり好みでしょうか(汗)。気にされたらすみません、参考程度です。
 瑠璃姫たちのその後がまだまだあるような気がしました。続編の続編でしょうか。花言葉の通りに、訪れるといいですね。
 それでは、乱文でしたが、感想を失礼致しました。読ませて頂きましてありがとうございました。ご執筆、お疲れ様です。




タイトル:桜並木のルルルララ
作者名:野谷蔦けい

感想:

 こんばんは、拝読致しました。企画参加者です、失礼致します。
 心温まる、ホンワカしたお話でした。そう、青春の、がぴったりと当てはまるお話。背景描写がとても綺麗で、ああ桜だなあと安らぎました。主人公には悪いですが、真紀さんのことはいずれ断ち切って里香さんと前を歩き出してほしいですね……という淡い今後の期待を込めつつ。
 春らしい、季節が通り抜けるような雰囲気のお話を、ありがとうございました。




タイトル:誘惑アリスに捕らわれて。
作者名:梶原ちな

感想:

 こんにちは。拝読しました。企画参加者です。
 あっはっはっはっはっ。最後に大笑いしてしまいました。女の子の理想的な男性というか、主人公は一生懸命なのに相手はその上をいく。上手いですね。ほんとにいたらどうなんだろう、こんなドキドキな先生(笑)。大変面白く読ませて頂きました。
 簡単な感想でしたが、失礼します。これからもご執筆、頑張って下さい。お疲れ様でした。




タイトル:あの花束を君に
作者名:亜耶

感想:

 初めまして、企画参加者です。拝読しました。
 ファンタジーですが、童話のように可愛らしく感じてしまいました。画家である主人公のニクメナイ優しさのせいでしょうか。栄養失調とか、おいおーい汗、とコミカルな部分にクスリと笑いながら楽しく読ませて頂きました。画家に限らず表現者として巨とも師とも言われる方々の裏での実際の生活苦のことを背景で思い、ちょっと切なくなりながら、最後の読了の後、彼は生まれ変わっても画家でいるのかなと。いてほしいなと思いました。ルルーは、あとあとどうなっちゃうんだろう。気になりますね。

 それでは、楽しいけれど苦いような、優しいお話、読ませて頂きありがとうございました。ご執筆、お疲れ様です。失礼致しました。




タイトル:君に捧ぐポピー
作者名:礒山のあ

感想:

 初めまして、企画参加者です。拝読しました。
 最後、だからそれ、違うってと言った後、「え? 違うんですか?」とにやにや笑いながら私も周りの花たちに紛れて言ってしまいそうでした(といいますか、言ってる 笑)。こういう、主役じゃないんだけれど脇で見守るようなタイプの人間っていますね。よく「いいひと」なんて言われてそうな。ポピー君の恋が花咲くのはいつなんでしょうね……だいぶ遅咲きかもしれないですが。

 ではでは、可愛らしいお話をありがとうございました。簡単な感想でしたが、失礼致します。ご執筆、お疲れ様でした。



以上、28作品(長編1作含む)。






B'zの『BLOWIN'』で休憩しよう……。


あーどれも面白かった~。疲れたかいがあったというもの。
しかし残念ながら、連載読破には至らず、半分くらいがまだ未読という……。
(- -)去年のSFでも読めてないのがあるしなあ……(げは)。
長編嫌いの克服は、まだまだ先が長いようです。
ちょちょいと読破できる方が羨ましい。目が疲れずに読む方法、誰か知りませんか? 画面が黒とか濃い色で字が白いのも、見づらくて即バックしてしまいます。

いきなり読んだ1作目がSFでぎゃひーん、でしたけれども(難しいんでないかっ)。
そうですね……ひと通り目を通した結果、もし自分が企画の審査員で、この短編のなかから大賞を選べと言われたなら(例えばですよ 汗)。まず間違いなく、金本ちはやさんの『ひかりの庭』でしょうか。安定した力強い文、伝えたいようなことが充分に、まさに光のように衝撃がありました。私の好みももちろんありますが……とりあえず他からはダントツでした。
短編は、そんな感じです。

連載は全部に目を通してないのでひとつを決められませんが、リラが頭に残ってるな~、という……。出てくる人物ひとりひとりが、主人公にもドラマにもなり得るんですね。時代を背景に(とはいっても知識があるわけではないですけれども)、映画を観ているようでした、……切なかった。
(^_^)たぶん、作家様の思惑とは違う所に食いついてんじゃないかなと自分は思うのですが。まあいいか。


こっそり残りの小説、読んじゃいましょうかね(←またええ加減なことを……)。


さてさて、本当にお疲れ様でした。


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テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

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作品リスト(2007-)
001 何かを飲み込んだ少年
002 ほうきとちりとり はセットではない!
003 岡目八目失敗談
004 想像力豊か物語
005 24時間以内に観なければ死ぬビデオテープ
006 看板屋のゆううつ
007 さよならお化けのキャーちゃん
008 イケメンと警察官
009 うさぎとかばやき
010 ウィンドーショッピング!
011 太陽とくもりさん
012 「何かにきく薬」
013 ミートコロッケの逆襲
014 白い銀河に謎の宇宙
015 足が長いただのオジさん
016 マヌカンが吠えるとき
017 お湯をかけてから三年
018 ピーターパンはいない
019 ストロベリー・オン・ザ・軽機関銃
020 サンタが感謝!
021 かくれんぼを しよう。
022 七神創話
023 5リズム
024 世界であ・そ・ぼ
025 とりつかれたクリスマス・イブ
026 白い銀河に謎の宇宙2-惑星シャンプー効用編-
027 シキオイオイ
028 金と運
029 殺人的不味さチョコレート事件
030 作者とおかしなストーリー
031 開かないトビラ
032 《あゆ森たろ短編集1》
033 道化師消失-黒いピエロ
034 おせっかいティーチャー
035 恐怖の大魔王2007
036 [ToAnotherWorld] - song by JOY4
037 電卓のなかの魔人
038 神様、ふざけすぎる
039 イージー・カム
040 作者とおかしなダイストーリー
041 七神創話【携帯版かも】
042 ここから Fly and Fall
043 雪女をスクエスト
044 ポスターが笑った
045 おかしいな? ハウマッチ
046 なにも見えない……
047 さんすうリズム
048 あなた、普通じゃない
049 テレビに話しかける
050 第一章【ピアノと天使】
051 蜘蛛絵図[クモアート]
052 笑い病
053 鮮やかな裏切り
054 サンタとおかしなストーリ
055 病気のシン・レイラ
056 悪魔な子どもたち

まどろみ世界NappleTale
秋『セシルの秘密花壇』より
曲題 Folly Fall
Napple Tale


↑春・花小説企画2009↑

057 掟破りのカーネーション
058 迷子をさがせ
059 《あゆ森たろ短編集2》
060 服を着せられていく話
061 生存者「e」
062 飛び出す絵本
063 シュセンド
064 見た目さんかく
065 無重力G
066 いもこん。
067 発送マニア
068 残像
069 さっぱりした関係
070 悪女へ
071 赤いくつ?
072【 BANZAI☆ロボット 】
073【リターン・トゥ・マイライフ】
074【作者と浦島ストーリー】
075【雪達磨は奔走する】

Merry Christmas Mr Lawrence
戦場のメリークリスマス

076【つくりすぎたサーターアンダギー】
077【そらかける馬】
078【梱包マニア】
079【耳鳴り】
080【アナアナ。】
081【SFのとーり!】

冬のなろう童話祭2012

082【犬】
083【刃物を持った男ワールド】
084【アドルフストロイカ】
085【音楽室の仕掛け】

冬のなろう童話祭2013

086【SNOWLAND】
087【彼女の名は、ドンキー】

冬のなろう童話祭2014

088【イチゴのショート劇場】

あなたのSFコンテスト

089【彼の子どもを好きになりました。】

夏のホラー2014

090【気づいて】
091【作者とおかしなSFストーリー】

冬の童話祭2015

092【季節、あげます】
093【きつねどん かぜひいた】
094【きつねどん かぜひいた(黒ver.)】

夏のホラー2015



095【ドッジボールしよ!】

冬の童話祭2016

夏のホラー2016



096【裏野ハイツで猫が啼く】

冬のなろう童話祭2017

097【季節をめぐらせて】
097【ウラノDLで猫が啼く】
>
夏のホラー2017


ここまで 次作お楽しみに☆
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企画作品 まとめ
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【SF企画】
■さんすうリズム(2008年)
■シュセンド(2009)
■リターン・トゥ・・(2010)
■BANZAI☆ロ・・(2010)
■耳鳴り(2011)
■SFのとーり!(2011)
■アドルフストロ・・(2012)
■彼の子どもを好・・(2014)
■作者とおかしなSF・・(2014)

☆SFシリーズ一覧
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【夏ホラー企画】
■ポスターが笑った(2008年)
■おかしいな?ハウ・・(2008)
■なにも見えない(2008)
■赤いくつ?(2010)
■アナアナ(2011)
■音楽室の仕掛け(2012)
■彼女の名は、ド・・(2013)
■気づいて(2014)
■ドッジボールしよ!(2015)
■裏野ハイツで猫が啼く(2016)
■ウラノDLで猫が啼く(2017)

☆ホラーシリーズ一覧
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【春・花企画】
■掟破りのカーネ・・(2009)

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【なろう冬の童話企画】
■犬(2012)
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■季節、あげます(2015)
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なろう企画 夏ホラー

夏のホラー2017

夏のホラー2016

近くに居たのに

096【裏野ハイツで猫が啼く】


夏のホラー2015

不思議ホラー空間へ

095【ドッジボールしよ!】



夏のホラー2014

↓2014ホラー参加作品↓
よく考えれば・・

090【気づいて】

↓過去の参加作品もどうぞ↓

hora2013 

2013 夏
夏ホラー2013

無差別殺人者の心理
087【彼女の名は、ドンキー】

2012 夏
夏ホラー2012
085【音楽室の仕掛け】

hora2011 

2011 夏
horror2011.gif
080【アナアナ。】

2010 夏
夏のホラー2010
071【赤いくつ?】

2009 夏
夏のホラー2009
↑なろう*初の公式企画↑

* * *

↓なろう有志企画↓

2008 百物語

☆2008 百物語編☆
夏ホラー3小説
044【 ポスターが笑った 】
↑怖くないホラー↑
045【おかしいな?ハウマッチ】
↑グロいミュージカル風↑
046【 なにも見えない…… 】
↑『怖さ』とは?(残虐注意)↑

☆どうぞお立ち寄りを☆
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<小説家になろうSF企画>
あなたのSFコンテスト

*終了しました*



089【彼の子どもを好きになりました。】



091【作者とおかしなSFストーリー】

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企画作品への感想
まとめました


* * *

☆☆ 空想科学祭 ☆☆
1タイトル 可憐1 動画431KB ado動画2 アドルフストロイカ
084 アドルフストロイカ
まだ連載中orz

☆2012 夏☆
空想科学祭2012

タイトルmimi_mannga_02

☆2011年 夏☆
空想科学祭2011

耳鳴り
↑《RED/短編》↑
079【耳鳴り】

SFのとーり!
↑《BLUE/中編》↑
081【SFのとーり!】

☆2010年 秋☆
空想科学祭2010

65_5b0d5cb223_jpg.jpg
072【 BANZAI☆ロボット 】
94_c8bca814c6_jpg.jpg
073【リターン・トゥ・マイライフ】

☆2009年 秋☆
空想科学祭2009
063【 シュセンド 】

☆2008年 秋☆
banner.jpg
047【さんすうリズム】
* マイ アルバム なう *
いろいろ描いてきた
QRコードというらしい
QR
よく来たね~

あゆ森たろ

Author:あゆ森たろ
□□□□□□□□□□□□□□□
(- -)こんにちは~
新名「あゆ森たろ」
旧名「あゆみかん」
といいます。

ここはひっそりと
自己満足にひたる
我が秘密基地(別荘)
快適かもしんない
でもあんまり力入れてない
いいじゃん適当に
つくっただけさ
ヘイ ボーイ
ド根性ガール
そんな
ユルイカユイハズイ
空間
『あゆまんじゅう。』
(「。」を忘れないで)
です。

主に自作小説を書いたり
(リンクからどうぞ)
本も出版してたり
(リンクからどうぞ)
企画にも顔を出してみたり
(リンクから*しつこい)
絵もたまに描いてますが
ヘタレ@。
日々画力は低下。
昔のテクは何処いった?
それはもう遠い
過去のこと・・

ネット公開しときながら
ここはあくまでも
秘密基地(本家はmixi)なので
宣伝はこっそりと
お願いします(矛盾)。

放置しているかと
思われますが
その通りです。
深く考えても何も
もらえません。
むしろ損です。
注意。

しつこいエロと勧誘
うるさい偏りお断り。

ただ調和と癒しを好む。
平穏大事。
哲学する。学問する。
ぷはぁ~
芸術する。

叫ぶのは、
山の向こうでお願いします。

(07/10/21 登録)


*こんな事してる*

・日記[旅ブロ]
・日記[旅ブロ](移行中)
・あゆ森たろの小説
・ヤフオク出品中!
・mixi(本家)ここ
・amazonで書きまくる
・映画観た感想(by水樹凜)


*動物占いでは一匹狼*
群れない走らない絡まない

*好きな言葉で*
自己コントロールは「強さ」です

よろしく

御用あれば

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APRIL 5TH
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星を飛び越え
時を飛び越え

Kissing in the cosmos
思い出さえ殘せなかったから
灰色の明日を考えてみる
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AnotherDayInParadise



彼女は町で男に声を
寒くて、寝る所がないの
どこかにないかしら…

その男は通りすぎ

振り向きもしない

彼女の声が聞こえぬ振りを
口笛を吹き
通りを去っていく

どうしていいか
わからない
という様子で

by Phill Collins
'80ラブソングの名曲

Alone by Heart


Is This Love
by Whitesnake
何処かへと飛ばされる
復興を願って
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東北関東大震災被災地への
応援小説企画

被災地の皆さんが
笑顔になれる小説を

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