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5-第4話あらすじ


あゆみかん自作連載小説

主人公・松波勇気が異世界で頑張る長編ファンタジー
シリアスあり、コメディー要素ありとなっていますが
作品中、今後の経過により残酷な描写があるかもしれません。
同意した上で お読みください。
なお、第2話以降からは こちらに本編を掲載せず、
別のサイト「小説家になろう」への小説直リンク先を貼って追加更新していこうと考えていますので、
そちらへお進み頂きお読み下さい。

第5話の一部だけ、こちらに掲載しております。
どうぞ……


 ・ ・ ・ 


第5話 (レイの罠)


「知らなかったんです。この村の前に居たおばあさんに勧められて。本当です!」

 牢屋の鉄格子を握りしめて、必死に言い訳をした。村長は黙っていたが、

「そんな奴は知らん! わしの村では、あそこの水を使うのは村人だけだと決まっている。雨の降らないこの村では、あのトロの泉はワシらの命を繋ぐ大切なものなのだ」
と言って、頑として聞かなかった。

「そんなぁ……」

 私はペタリと座り込んだ。見かねたセナが口を開いた。


第5話セナにらみ



「ちょっと待てよ。俺らにはする事があるんだ。どうしても俺らを処刑なんかするって言うんなら……俺は、黙っちゃいねえぞ」

と、睨みをきかせて言った。さすがの村長も気迫に押され少しビビッたようだ。

「ふ……ふん! 知った事か。そうだな……一つだけ、処刑なんかせずに済む方法があるがな」
と言うと、そっぽを向いた。

「そ、それって何!?」

 私が興奮して尋ねると、村長は横目で私を見ながら言った。

「ココより西南の、シリカナ山の山頂から流れ出る、聖水があると聞く。その聖水を一滴たらすだけで清水が沸くという話だ。それをとって来てトロの泉を元の清い水に戻す事だ。そうしたら、処刑など、やめてやろう」

 水を汚すも何も……少し飲んだだけじゃない、とも思ったが、引っ込めた。
 頷いた私とセナ。早速その山へ行くと言った。


 何で こんな事になっちゃうんだろう。一晩この村で滞在して、明日に目的地・目の泉へ向かうはずだったのに。もう目と鼻の先にあるっていうのに。こんな事になっちゃうなんて。

「しかしまぁ、愚痴ってても仕方ねーだろ。とっとと、とって来ようぜ」
とセナは私の怒りを抑えた。
 そりゃそうか。過ぎた事を言っても仕方ない。とにかくとっとと片付けなきゃね、この騒動。
 私とセナが支度を済ませ、山の入り口まで行った時。背後から声がした。

「あんたらでしょ? トロの泉を汚した奴って。あたし、村長の娘で楓(かえで)っていうの。よろしく」
と言い出した少女。女忍者みたいな格好をして、髪を横で一つに上にくくっている。オテンバなイメージ。私と同年ぐらいかなぁ。


第5話 楓



「よろしく……あ、えっと。私は松波勇気」

「ユウキ?」

「あ、うん。そんで、こっちはセナ」

「よろしく、セナさん」

「え、はぁ。どうも」
と、ひとしきり自己紹介は終えたけど。一体この子、何しに来たんだろう?

 それを聞こうとしたよりも先に、ぱっぱかと説明した。

「うちのオヤジら、頭古くてさぁ。やってらんないのよねぇー。あんたらも運が悪いわよ。水 飲んだとこ、見られちゃうなんてさ。でさぁ結局、あんたらオヤジに言われて聖水とりに行くんでしょ? あたし、この山は自分の庭みたいなもんでさ。結構 詳しいし、あんたらに付き合ってやろうと思って。見張りついでに」

 この子……ノリが軽いし、口が悪い。“オヤジ”だなんて……いやいや、それはそれで。
 私たちについてきてくれるって!?

「え、いいの!?」
「いいってば。さっさと行こ。夜 深いと魔物(モンスター)出やすいしさ」


  ・  ・  ・


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☆次回 第6話……

 目の前の惨劇さに、なす術もなく。
 勇気とセナは ついにレイと対面する。

 レイの狙いとは……?


 ありがとうございました。


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6-5話のあらすじ


あゆみかん自作連載小説

主人公・松波勇気が異世界で頑張る長編ファンタジー
シリアスあり、コメディー要素ありとなっていますが
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 ・ ・ ・ 


第6話(魔神具の力)


第6話レイ



「この刀で、人間の体内にそれが眠っているかどうかを調べる事ができるのさ……」
と、不気味に目を光らせた。冷たい……凍てついた顔。恐怖を感じさせる。

「青龍の召喚のために、こんな斬殺なんて事をしたってのか。一体何で……何でお前は変わっちまったんだ!」

 セナが言い詰めても、眉一つ動かさない。

「そうさ。俺は変わった……愛だの情だのと、ほざく人間どもを俺の手で従えるのさ。人間は虫だ。害虫だ! この世の万物以下だ! 害虫には、ふさわしい生き方、もしくは死に方が必要だとは思わんか!? なぁ、セナ! ……どうだ? 俺と手を組め! 2人で、この世を破壊しようじゃないか!」

と、セナに手を さしのべるレイ。セナは、当然のようにそれを拒否した。

「ふざけるな!」

と言った途端、セナはレイの眼光から放たれた気のようなもので、後ろに数十メートル吹っ飛ばされた。不意を突かれてしまい、セナは少し壁に叩きつけられて肩を打ち、激しく痛めたようだ。


第6話レイ2



「フン……。また会おう、セナ。今度はゆっくりと話し合おうじゃないか」

とレイに見下され、セナは何とか起き上がって攻撃に出た。

「レイイイィィィイ!」

と、自ら起こした風で切り刻もうとする……ところが、それより強烈な風が現れそれを押し返し、いきなりでセナが驚いていると、誰か――が、セナの胸あたりを風の刃のようなものでザクッと斬った。

 セナは深手を負い……倒れた。

「セナぁっ!」

と、私が駆け寄る。

 私の背後で、レイとある人物の会話がなされた。

「レイ様、おケガは?」

「大丈夫だ。行くぞ」

 私が振り返って見ると、レイの側に女の人が一人。見た目、巫女のような格好。とても長いストレートの黒髪が、たなびいていた。


第6話さくら



 レイはフッと消えてしまった。私は「待って!」と叫んだが、完全に無視される。しかし、その女の人がレイにも劣らぬ不気味な顔で私に話しかけた。

第6話さくら2



「今夜は月が綺麗よ……救世主」
と……。

 それを言い残しレイの後を追って消えた。


  ・  ・  ・


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☆次回、第7話……

 再会、そして対面。
 運命の歯車は、やがて動き出して行く。

 惨劇を目のあたりにした勇気の気持ちは、これから何処へ向かうのか。



 ありがとうございました。


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7話・勇気


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第7話 (目の泉にて)


 月の光に照らされて輝く泉、これがマザーの言ってた“目の泉”だ。

「白虎が封印された……って、この底に沈んででもいるのかなぁ」
と、地に手をついて上からかがむように泉を見た。その時。

「!」

 水面には私の顔ではなく、全く違う、長い髪の女の人の顔が映った。

「お化けぇ!」

 私は驚き慌てふためいて、後ろ向きに這うように逃げた。するとどうだろう。泉の水面が輝き出し、ブクブクと音を立てた。そして私とマフィアが あんぐりとそれを見ていると、何と泉からさっき映っていた髪の長い女の人がユルリと出現したのだ。
 一体、どうやって立っているのか? ……いや、立っているって問題じゃない。人間の姿をしているけど、この人は幽霊だ。……たぶん。

 美人系で、長いストレートの髪が腰まであり、上で ちょこんと髪飾りをつけている。白い着物を着ている。肌は青白い。そして気の強そうな瞳で真っ直ぐ私を見た。


7話・氷上1



「救世主よ、初めまして」

と、口を開いた。

「ココに来た事を歓迎する。我が名は氷上(ひかみ)。500年前、白虎をココへ封印した者である」

「あなたが!」

 私は少し近づいてよく見た。確かに幽霊のようだけれど……あまり怖くなくなった。だって私にはっきりと語りかけてるんだもの。その存在感は、すごい。
「ココには元々、泉などなかった。私が封印した後、勝手に湧いた泉だ。……私がこの地を封印の場としたのは、人気(ひとけ)が少ないからだった」

 白虎を封印した500年前の救世主……か。私と同じように、違う世界から来たという事ね。もしかしたら、私と同じ世界から来た人なのかも。ひょっとしたら、私の世界の昔の人かなぁ?
 しかし私の疑問などよそに、氷上は淡々と語る口を止めなかった。

「見えないが、泉の奥底に石碑がある。ちょうど泉が隠しているから封印を解く法など簡単にはわからないだろうが……今、四神獣の一つ、青龍を復活させようとしている者がいる。青龍の封印の場所は、ココよりずっと東のベルト大陸よりも もう少し東へ行った、小さな島だ。無人島で、霧が深く、入った者は二度と帰って来られないという」

 おおお……! 何て親切な人!? 大ヒントを教えてもらっちゃったぁ。

「その島の名前は?」

「名はない。誰も普通の人間は行った事もない。千年ほど前に私と同じように救世主が来て封印したはずだが。詳しい事は私は知らぬ。だが……あの方なら知っておられるはずだ」

「あの方?」


7話・氷上2



「この世界全体を管理している、天神(あまがみ)殿(どの)だ。私も あの方に聞いたのだ。救世主よ、七神を集めたら、天神の居る神殿へ赴け。そして青龍の封印方法を学び、実行せよ。今の お前の使命だ。いや……きっと、天神からの使いがそのうちやって来るはずだ。とにかく、今は七神を集める事。それが先決だ」


 ・  ・  ・


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 しまったな……

 氷上の髪、ストレートって書いたじゃないか……。
 ちょっとウェーブに なってら……@うーんとね、

 水で、濡れてるんですよっ。 以上っ。

 ……幽霊なのに?……ぎくり。


 何やかんやで@ありがとうございました。


☆次回、第8話……

 レイとセナは旧友だった。
 でもレイは――。

 重く語り始めたセナの言葉の中に、レイは、どのように映ったのか。
 セナは話し始める。
 自分の事を――。


 ありがとうございました。


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8話-あらすじ用・セナとレイ


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 ・ ・ ・ 


第8話(月夜祭)


「出所してから、6年になる。俺は17、あいつは18になった。別れたきり……レイの事は何一つわからない。あいつに何があったのか……それに……」
とセナは言葉を詰まらせた。

「少なくとも、別れる時までは普通の人間だったわけね」

「どうして……? どうしてなんだろう」
とマフィアと私は悩んだ。


8話-勇気



 セナの話は、私にとって衝撃であった。まさかセナが窃盗団の一味だったとは。それに、囚人生活も経験済みだとは。そしてそんな所でレイと出会うとは。

 セナは苦しんでいる。
 今の表情からわかる。

 胸が、その顔を見ているとチクチクしていた。とにかく何か、励ましの言葉をかけようとした時。背後で呼ばれた声がしたので見ると、楓ちゃんが居た。

 楓ちゃんは私たちに外へ来いと言った。

 言う通りココ『幸福亭』を出ると。店の前で村長及び5・6人の村人がズラリと横に並んで待ち構えていた。びっくりして見ると、村長はいきなりペコリと頭を下げた。

「わしらが馬鹿だったのだ。楓の言う通り、泉一つであーだこーだと……。それに、操られていたとはいえ、あんたらに危害を加えて……すまんかった」

 村人たちも後に続いて頭を下げた。私はセナとマフィアと顔を見合わせ、村長に言った。

「ううん。もういいんです。そんなに謝らないで下さい」

 さっきは有頂天だったけど、今はそんな気にならない。だいたいレイが この村を襲ったのも、きっと私を殺すためだし。村長さんが私に疫病神と言った、あれは正解だと思う。
 だから、本当なら謝るのは こっちの方なんだよね。
 でもあえて言わない。卑怯かなと思うけど……。

「村人を助けてくだすったお礼に、祭を開こうと思います。毎年、一年に一回、月夜祭というものをするんですよ。満月はもう過ぎましたがね。遅いですが、歓迎も込めての祭です」


 ・  ・  ・


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☆次回、第9話……

 突然にセナは去り、戸惑う勇気、マフィア。
 一体彼は一人で何処へ?

 人は見えないものを求め、
 旅立っていくのか……とか言ってみる。


 ありがとうございました。



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あなたは何億人目?
天気予報などアテにしない

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あまり可憐と言うなカレンダ
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016 マヌカンが吠えるとき
017 お湯をかけてから三年
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020 サンタが感謝!
021 かくれんぼを しよう。
022 七神創話
023 5リズム
024 世界であ・そ・ぼ
025 とりつかれたクリスマス・イブ
026 白い銀河に謎の宇宙2-惑星シャンプー効用編-
027 シキオイオイ
028 金と運
029 殺人的不味さチョコレート事件
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031 開かないトビラ
032 《あゆ森たろ短編集1》
033 道化師消失-黒いピエロ
034 おせっかいティーチャー
035 恐怖の大魔王2007
036 [ToAnotherWorld] - song by JOY4
037 電卓のなかの魔人
038 神様、ふざけすぎる
039 イージー・カム
040 作者とおかしなダイストーリー
041 七神創話【携帯版かも】
042 ここから Fly and Fall
043 雪女をスクエスト
044 ポスターが笑った
045 おかしいな? ハウマッチ
046 なにも見えない……
047 さんすうリズム
048 あなた、普通じゃない
049 テレビに話しかける
050 第一章【ピアノと天使】
051 蜘蛛絵図[クモアート]
052 笑い病
053 鮮やかな裏切り
054 サンタとおかしなストーリ
055 病気のシン・レイラ
056 悪魔な子どもたち

まどろみ世界NappleTale
秋『セシルの秘密花壇』より
曲題 Folly Fall
Napple Tale


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057 掟破りのカーネーション
058 迷子をさがせ
059 《あゆ森たろ短編集2》
060 服を着せられていく話
061 生存者「e」
062 飛び出す絵本
063 シュセンド
064 見た目さんかく
065 無重力G
066 いもこん。
067 発送マニア
068 残像
069 さっぱりした関係
070 悪女へ
071 赤いくつ?
072【 BANZAI☆ロボット 】
073【リターン・トゥ・マイライフ】
074【作者と浦島ストーリー】
075【雪達磨は奔走する】

Merry Christmas Mr Lawrence
戦場のメリークリスマス

076【つくりすぎたサーターアンダギー】
077【そらかける馬】
078【梱包マニア】
079【耳鳴り】
080【アナアナ。】
081【SFのとーり!】

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083【刃物を持った男ワールド】
084【アドルフストロイカ】
085【音楽室の仕掛け】

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夏のホラー2016



096【裏野ハイツで猫が啼く】

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hora2013 

2013 夏
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無差別殺人者の心理
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タイトルmimi_mannga_02

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SFのとーり!
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081【SFのとーり!】

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94_c8bca814c6_jpg.jpg
073【リターン・トゥ・マイライフ】

☆2009年 秋☆
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063【 シュセンド 】

☆2008年 秋☆
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047【さんすうリズム】
* マイ アルバム なう *
いろいろ描いてきた
QRコードというらしい
QR
よく来たね~

あゆ森たろ

Author:あゆ森たろ
□□□□□□□□□□□□□□□
(- -)こんにちは~
新名「あゆ森たろ」
旧名「あゆみかん」
といいます。

ここはひっそりと
自己満足にひたる
我が秘密基地(別荘)
快適かもしんない
でもあんまり力入れてない
いいじゃん適当に
つくっただけさ
ヘイ ボーイ
ド根性ガール
そんな
ユルイカユイハズイ
空間
『あゆまんじゅう。』
(「。」を忘れないで)
です。

主に自作小説を書いたり
(リンクからどうぞ)
本も出版してたり
(リンクからどうぞ)
企画にも顔を出してみたり
(リンクから*しつこい)
絵もたまに描いてますが
ヘタレ@。
日々画力は低下。
昔のテクは何処いった?
それはもう遠い
過去のこと・・

ネット公開しときながら
ここはあくまでも
秘密基地(本家はmixi)なので
宣伝はこっそりと
お願いします(矛盾)。

放置しているかと
思われますが
その通りです。
深く考えても何も
もらえません。
むしろ損です。
注意。

しつこいエロと勧誘
うるさい偏りお断り。

ただ調和と癒しを好む。
平穏大事。
哲学する。学問する。
ぷはぁ~
芸術する。

叫ぶのは、
山の向こうでお願いします。

(07/10/21 登録)


*こんな事してる*

・日記[旅ブロ]
・日記[旅ブロ](移行中)
・あゆ森たろの小説
・ヤフオク出品中!
・mixi(本家)ここ
・amazonで書きまくる
・映画観た感想(by水樹凜)


*動物占いでは一匹狼*
群れない走らない絡まない

*好きな言葉で*
自己コントロールは「強さ」です

よろしく

御用あれば

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リンクしまくり
小説家になろう
小説家になろう企画関連
なろう企画まとめwiki

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(2010年11月より移行)
きっと愉快ななかまたち
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十時祭
映画感想MIZUKIRING

'80アートMusic
TALK TALK

Such a Shame


APRIL 5TH
L U N A S E A
甘美な世界観

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世界/宇宙究極表現する


Face To Face

by LUNA SEA

星を飛び越え
時を飛び越え

Kissing in the cosmos
思い出さえ殘せなかったから
灰色の明日を考えてみる
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AnotherDayInParadise



彼女は町で男に声を
寒くて、寝る所がないの
どこかにないかしら…

その男は通りすぎ

振り向きもしない

彼女の声が聞こえぬ振りを
口笛を吹き
通りを去っていく

どうしていいか
わからない
という様子で

by Phill Collins
'80ラブソングの名曲

Alone by Heart


Is This Love
by Whitesnake
何処かへと飛ばされる
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